元気は充電するもの

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「元気があればなんでもできる」って本当です。

「元気がない」と感じているのであれば、取り組みたいことに取り組めないのは当たり前ですし、「できない」のであれば元気がない状態だと思った方がいいです。

元気の出し方は人それぞれ

美味しいもの食べて元気を出す人もいれば、運動して元気を出す人も、音楽を聴いて元気を出す人もいます。だいたいは自分の好きなことですよね。

元気の出し方は人それぞれなのです。

元気は入ってくるものではなく内から湧き出るものなのです。

元気を出すための取り組みもできないなら“何もしない”

外部の刺激によって疲れたり、内部の動き(内情など)によって疲れてしまうことはあると思うんですけど、そういう場合は「何もしない」ってのが大切です。

何かをするためのエネルギーたる元気がないのであれば、何もしないで身心の充電が溜まっていくのを待つのが吉。

溜まっていけば勝手に何かしたくなっていきます。それが人間という動物です。

元気、ありますか?

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仁平 尚人カラダのよろず屋
2018年から「カラダのよろず屋」を名乗り活動。 人が本来持つポテンシャルを引き上げ、身心を繋ぎ、活動コンセプトである「カラダを整え、死ぬまで遊ぶ」ことのできる健康の提供に取り組んでいる。